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	<title>アスパラ帝國</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 09:46:49 +0000</pubDate>
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		<title>indigo　ＷＥＢ最終体験版</title>
		<link>http://asparaz.net/indigo-taikenban3</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 21:34:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[同人ゲーム（伝奇）]]></category>

		<category><![CDATA[半端マニアソフト]]></category>

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		<description><![CDATA[
幼いころに殺人鬼に殺されかけた経験のある主人公海保一樹は、そのときのトラウマを抱えながらも、新生活を願って高校に進学していた。
可愛い彼女は一向にできそうにないが、新しくできた友人である高尾一や、従姉妹の海保鈴音に囲まれて、まんざらでもない平和な日々。
しかし、正直な部分の海保一樹の直感は、その夏、その平和が長く続かないだろうことを告げていた。

一方、最近、かねてよりの暴力衝動が抑えられなくなった女子高生桜野真菜は、爽やかな殺人鬼を目指すため、殺してもいいだろう人間の筆頭であるレイプ犯を高台で待ち構えていた。しかし、今か今かと待ち構える真菜の前に現れたのは、レイプ犯ではなく異国な容姿のお兄さん。
その人物は自分のことをインディゴスーパースターと名乗り、少女の殺人行為に協力するという話を持ちかけてきて・・・。

過去のとある事件で、片手と片足を失った小野瀬霧は、最近気になる男子ができていた。
その男子とはなんと、年がいくつも離れている小学生の草田勝太。ささいなきっかけから仲良くなった二人だったが、小野瀬霧は草田勝太にもう夢中。草田勝太もまんざらではない様子で、めでたく年の差カップルの誕生かもしれなかった。
しかし、小野瀬霧には過去の事件がらみの秘密があり・・・。

ある組織に所属する男、西居範夫は、一樹たちの住む街での異変を感じ取り、パートナーである末川針子とともに調査に訪れていた。
範夫と過去に関係のある美女三人組みや、ゾンビ、青色の少年なども集まって、その街は一種混沌とした状態に。【対象】全年齢
【ジャンル】伝奇
【プレイ時間】1～2時間
【備考】
【ＨＰ】半端マニアソフトこの体験版は、ＷＥＢ配布された前回ヴァージョン2の体験版からさらに要素を追加されてる体験版ですＹＯ－ヾ(´ε｀*)ゝ
その名もズバリ、ＷＥＢ最終体験版。

いやー、それにしても、この体験版により、ようやっと物語の方向性が見えてきたような気がします。
前回までの体験版では、その独特な個性を感じつつも、いったいこの話がどのように進んでいくのかは予想付けられなかったですからねー。
今回の体験版は、ボリュームがかなりあったので、それぞれのキャラクターの立ち位置みたいなものも見えてきましたよ。

今回の体験版をプレイしたことにより、前回までの体験版での印象が変わったキャラがいます。
その一位はやっぱり小野瀬霧さん。
前回まではミステリアスながらもわりといい人っぽかった小野瀬霧さんですが、今回でそのイメージが一変しまして、これはまさにキチ○イの四文字が相応しいのではないかという感じに。
それに比べると、爽やかな殺人鬼を目指している桜野真菜さんのほうがまだマシなんじゃにーかと思うようになってきましたので危険です。
うん、でもやっぱりまだいい人なんじゃないかという希望は捨てないヾ(´ε｀*)ゝ

それから、今回の体験版で初めてこの物語の主人公海保一樹の視点が見れましたが、それによってこのキャラのイメージが変わりましたねー。
それまで公開されていた設定を読んでいたかぎりでは、なんとなく一樹くんはヨワヨワした性格で、攻撃されても抵抗できないような気弱な青年というイメージだったのですＹＯ。なにせ女子である真菜さんにいいようにされてるくらいですからねヾ(´ε｀*)ゝ
しかし、ところがどっこいハイテンションだったわけですＹＯ。
過去に殺されそうになった経験があって身にしみてるはずなのに、友達に日常会話ですぐ死ねとか口走っちゃうのはどうかとおもた。

まぁそんなこんなで、今回の体験版は最終というだけあってシナリオボリューム多かたです。
最初は、それぞれの人物のプロローグのみが表示されるので、少ないかもと思ったのですが、それを全部見ると、シナリオ１日目ー、2日目ー、というように予想外に増えてくのでビビリました。
続きの展開がメガッさ気になったので、製品版も買っちゃおうかなでへへと思わなくもない。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">幼いころに殺人鬼に殺されかけた経験のある主人公海保一樹は、そのときのトラウマを抱えながらも、新生活を願って高校に進学していた。<br />
可愛い彼女は一向にできそうにないが、新しくできた友人である高尾一や、従姉妹の海保鈴音に囲まれて、まんざらでもない平和な日々。<br />
しかし、正直な部分の海保一樹の直感は、その夏、その平和が長く続かないだろうことを告げていた。<br />
<br />
一方、最近、かねてよりの暴力衝動が抑えられなくなった女子高生桜野真菜は、爽やかな殺人鬼を目指すため、殺してもいいだろう人間の筆頭であるレイプ犯を高台で待ち構えていた。しかし、今か今かと待ち構える真菜の前に現れたのは、レイプ犯ではなく異国な容姿のお兄さん。<br />
その人物は自分のことをインディゴスーパースターと名乗り、少女の殺人行為に協力するという話を持ちかけてきて・・・。<br />
<br />
過去のとある事件で、片手と片足を失った小野瀬霧は、最近気になる男子ができていた。<br />
その男子とはなんと、年がいくつも離れている小学生の草田勝太。ささいなきっかけから仲良くなった二人だったが、小野瀬霧は草田勝太にもう夢中。草田勝太もまんざらではない様子で、めでたく年の差カップルの誕生かもしれなかった。<br />
しかし、小野瀬霧には過去の事件がらみの秘密があり・・・。<br />
<br />
ある組織に所属する男、西居範夫は、一樹たちの住む街での異変を感じ取り、パートナーである末川針子とともに調査に訪れていた。<br />
範夫と過去に関係のある美女三人組みや、ゾンビ、青色の少年なども集まって、その街は一種混沌とした状態に。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/hanpamania-soft/indigo3-001.jpg" alt="indigo3-001.jpg" border="0" class="image" ></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】全年齢<br />
【ジャンル】伝奇<br />
【プレイ時間】1～2時間<br />
【備考】<br />
【ＨＰ】<a href="http://hanpamania-soft.com/" target="_blank" title="半端マニアソフト">半端マニアソフト</a></div></div><a id="more-204"></a><div class="text2"><img src="http://asparaz.net/image/hanpamania-soft/indigo3-002.jpg" alt="indigo3-002.jpg" border="0" class="image2" >この体験版は、ＷＥＢ配布された前回ヴァージョン2の体験版からさらに要素を追加されてる体験版ですＹＯ－ヾ(´ε｀*)ゝ<br />
その名もズバリ、ＷＥＢ最終体験版。<br />
<br />
いやー、それにしても、この体験版により、ようやっと物語の方向性が見えてきたような気がします。<br />
前回までの体験版では、その独特な個性を感じつつも、いったいこの話がどのように進んでいくのかは予想付けられなかったですからねー。<br />
今回の体験版は、ボリュームがかなりあったので、それぞれのキャラクターの立ち位置みたいなものも見えてきましたよ。<br />
<br />
今回の体験版をプレイしたことにより、前回までの体験版での印象が変わったキャラがいます。<br />
その一位はやっぱり小野瀬霧さん。<br />
前回まではミステリアスながらもわりといい人っぽかった小野瀬霧さんですが、今回でそのイメージが一変しまして、これはまさにキチ○イの四文字が相応しいのではないかという感じに。<br />
それに比べると、爽やかな殺人鬼を目指している桜野真菜さんのほうがまだマシなんじゃにーかと思うようになってきましたので危険です。<br />
うん、でもやっぱりまだいい人なんじゃないかという希望は捨てないヾ(´ε｀*)ゝ<br />
<br />
それから、今回の体験版で初めてこの物語の主人公海保一樹の視点が見れましたが、それによってこのキャラのイメージが変わりましたねー。<br />
それまで公開されていた設定を読んでいたかぎりでは、なんとなく一樹くんはヨワヨワした性格で、攻撃されても抵抗できないような気弱な青年というイメージだったのですＹＯ。なにせ女子である真菜さんにいいようにされてるくらいですからねヾ(´ε｀*)ゝ<br />
しかし、ところがどっこいハイテンションだったわけですＹＯ。<br />
過去に殺されそうになった経験があって身にしみてるはずなのに、友達に日常会話ですぐ死ねとか口走っちゃうのはどうかとおもた。<br />
<br />
まぁそんなこんなで、今回の体験版は最終というだけあってシナリオボリューム多かたです。<br />
最初は、それぞれの人物のプロローグのみが表示されるので、少ないかもと思ったのですが、それを全部見ると、シナリオ１日目ー、2日目ー、というように予想外に増えてくのでビビリました。<br />
続きの展開がメガッさ気になったので、製品版も買っちゃおうかなでへへと思わなくもない。</div>
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		<title>かげろうは涼風にゆれて</title>
		<link>http://asparaz.net/kagerouhasuzukazeniyurete</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 19:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（ＡＶＧ）]]></category>

		<category><![CDATA[言ノ葉迷宮]]></category>

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		<description><![CDATA[
弟の命の恩人である博士の頼みを受けて、研究に数日間協力することになった少年が遭遇する奇妙な出来事を描く。

研究に協力するため、主人公の少年は博士の住む離島へとやってきた。出迎えてくれたのは、博士の娘で、メガネ姿がキュートな少女。
博士の家へ向かう道すがら、話を聞くところによると、どうやら少女も被験者の一人で、少年と一緒に研究に参加することになるらしい。
博士から聞かされた実験内容は閉鎖実験。

閉鎖された空間に数日滞在して、その様子を計測するというものだった。
しかし、密室への移動準備のための睡眠から目覚めた少年を待っていたのは、不測の機材トラブルによる実験中止の声。
つまり、予定が変わってしまったのである。
数日間の滞在を覚悟してきた少年。

博士は代わりとして、島の各所を回りアンケートに答えるという催しを提案してくるのだが・・・。
それにはなぜか奇妙な条件が付けられていて・・・。【対象】一般
【ジャンル】ＳＦ
【プレイ時間】1～2時間
【ツール】吉里吉里
【備考】
【ＨＰ】言ノ葉迷宮この話にはＳＦ要素があるですが、ＳＦ特有の？？？な流れることはなく、序盤から提示される情報のすべてが最後の答えにつながっているので、どちらかというと推理ものの側面が強いかもしれません。一見意味のわからない出来事でも、あとから見直すと真相のヒントになっていました。

エンディングが複数あって、そのすべてを見るのは結構大変。
各所巡りの順番はそれほど重要視しなくても大丈夫なので、それ以外の選択肢に注意するといいかもしれません。

後半へ話を進めるために大切なのは、主人公自身が自分の置かれている状況のおかしさに気づくこと。邪魔する動物をどうにかして攻略することです。
すると主人公サイドで行動を起こすことができるようになるので、手順よく段階を踏んでいくと真相にたどり着くことができます。

最後のエンディングは、見ようによっては救いがあるようにも、そうでないようにも受け取れるのですが、管理人の場合はハッピーエンドが好きなので、救いのあるほうに一票入れときますね。
あのあときっと、なにかいいことがおこって、ハッピーなことになるはず。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">弟の命の恩人である博士の頼みを受けて、研究に数日間協力することになった少年が遭遇する奇妙な出来事を描く。<br />
<br />
研究に協力するため、主人公の少年は博士の住む離島へとやってきた。出迎えてくれたのは、博士の娘で、メガネ姿がキュートな少女。<br />
博士の家へ向かう道すがら、話を聞くところによると、どうやら少女も被験者の一人で、少年と一緒に研究に参加することになるらしい。<br />
博士から聞かされた実験内容は閉鎖実験。<br />
<br />
閉鎖された空間に数日滞在して、その様子を計測するというものだった。<br />
しかし、密室への移動準備のための睡眠から目覚めた少年を待っていたのは、不測の機材トラブルによる実験中止の声。<br />
つまり、予定が変わってしまったのである。<br />
数日間の滞在を覚悟してきた少年。<br />
<br />
博士は代わりとして、島の各所を回りアンケートに答えるという催しを提案してくるのだが・・・。<br />
それにはなぜか奇妙な条件が付けられていて・・・。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/kagerouhasuzukazeniyurete001.jpg" alt="kagerouhasuzukazeniyurete001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】ＳＦ<br />
【プレイ時間】1～2時間<br />
【ツール】吉里吉里<br />
【備考】<br />
【ＨＰ】<a href="http://homepage2.nifty.com/wp/kotonoha/" target="_blank" title="言ノ葉迷宮">言ノ葉迷宮</a></div></div><a id="more-195"></a><div class="text2"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/kagerouhasuzukazeniyurete002.jpg" alt="kagerouhasuzukazeniyurete002.jpg" style="float:right;margin:5px;" />この話にはＳＦ要素があるですが、ＳＦ特有の？？？な流れることはなく、序盤から提示される情報のすべてが最後の答えにつながっているので、どちらかというと推理ものの側面が強いかもしれません。一見意味のわからない出来事でも、あとから見直すと真相のヒントになっていました。<br />
<br />
エンディングが複数あって、そのすべてを見るのは結構大変。<br />
各所巡りの順番はそれほど重要視しなくても大丈夫なので、それ以外の選択肢に注意するといいかもしれません。<br />
<br />
後半へ話を進めるために大切なのは、主人公自身が自分の置かれている状況のおかしさに気づくこと。邪魔する動物をどうにかして攻略することです。<br />
すると主人公サイドで行動を起こすことができるようになるので、手順よく段階を踏んでいくと真相にたどり着くことができます。<br />
<br />
最後のエンディングは、見ようによっては救いがあるようにも、そうでないようにも受け取れるのですが、管理人の場合はハッピーエンドが好きなので、救いのあるほうに一票入れときますね。<br />
あのあときっと、なにかいいことがおこって、ハッピーなことになるはず。</div>
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		</item>
		<item>
		<title>reason of detective</title>
		<link>http://asparaz.net/reason-of-detective0</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 18:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（推理）]]></category>

		<category><![CDATA[言ノ葉迷宮]]></category>

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		<description><![CDATA[
事件解決の推理劇の直前に、頭を打って記憶喪失になってしまった少女探偵が、いろいろと誤魔化しながらそのままなんとか頑張って推理劇に挑むドタバタ短編物語。

それまでわかっていたであろう犯人の名前や、そもそもの事件の内容についてまで忘れてしまっているので大変です。

プレイヤーは、少女の身になって、事件の真相を導き出しましょう。【対象】一般
【ジャンル】推理
【プレイ時間】10分
【ツール】吉里吉里
【備考】
【ＨＰ】言ノ葉迷宮ーーー※攻略的発言をするので自力クリアしたい人は読まないほうがいいですーーーー
まずは何回かプレイしてみて、クリアできなかったとき読んだほうがいいかも。
ーーーーーーーーーーーーー

事件解決のエンディングは二つあり、その片方を見るのが結構大変。

簡単なほうは、選択肢を適当に選んで最後に犯人の指名で間違えなければＯＫなのですが、難しいほうは指名があっていても、推理の途中でとある人物からとある発言を引き出していないとだめなので、そこが躓く要因になります。
そのことがわかってないと指名が間違っていたのかと思い、ループになりかねないので注意。

人物予想自体は雰囲気でどうにかなると思うので、あとはそのキーワードの登場に注意すればなんとかなると思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">事件解決の推理劇の直前に、頭を打って記憶喪失になってしまった少女探偵が、いろいろと誤魔化しながらそのままなんとか頑張って推理劇に挑むドタバタ短編物語。<br />
<br />
それまでわかっていたであろう犯人の名前や、そもそもの事件の内容についてまで忘れてしまっているので大変です。<br />
<br />
プレイヤーは、少女の身になって、事件の真相を導き出しましょう。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/reason-of-detective001.jpg" alt="reason-of-detective001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】推理<br />
【プレイ時間】10分<br />
【ツール】吉里吉里<br />
【備考】<br />
【ＨＰ】<a href="http://homepage2.nifty.com/wp/kotonoha/" target="_blank" title="言ノ葉迷宮">言ノ葉迷宮</a></div></div><a id="more-181"></a><div class="text2"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/reason-of-detective002.jpg" alt="reason-of-detective002.jpg" style="float:right;margin:5px;" />ーーー※攻略的発言をするので自力クリアしたい人は読まないほうがいいですーーーー<br />
まずは何回かプレイしてみて、クリアできなかったとき読んだほうがいいかも。<br />
ーーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
事件解決のエンディングは二つあり、その片方を見るのが結構大変。<br />
<br />
簡単なほうは、選択肢を適当に選んで最後に犯人の指名で間違えなければＯＫなのですが、難しいほうは指名があっていても、推理の途中でとある人物からとある発言を引き出していないとだめなので、そこが躓く要因になります。<br />
そのことがわかってないと指名が間違っていたのかと思い、ループになりかねないので注意。<br />
<br />
人物予想自体は雰囲気でどうにかなると思うので、あとはそのキーワードの登場に注意すればなんとかなると思います。</div>
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		<item>
		<title>夏、セミ、少女</title>
		<link>http://asparaz.net/natu-semi-shoujyo</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 21:23:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（推理）]]></category>

		<category><![CDATA[言ノ葉迷宮]]></category>

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		<description><![CDATA[
5分でできる短編推理。

暑い夏の日。
主人公が歩いていると、道にセミが転がっていた。

セミの青春は儚い。

感慨にひたる主人公の前に、一人の少女が。
少女は突然、この暑さはなにかと聞いてくる。
夏なのだから、暑いのは当然だろう。

変な娘だなと、主人公は思った。

その後、紆余曲折のすえ、ジュースをおごることになった主人公は、次の日その代金を受け取ることを約束するのだが・・・。
もちろん少女は現われたりしなかったわけで。【対象】一般
【ジャンル】推理
【プレイ時間】5分
【ツール】吉里吉里
【ＨＰ】言ノ葉迷宮もし、このゲームのタイトルが、セミ、少女じゃなくて、セミ少女のように、セミと、少女の間に句読点がなかったとすると、ハエ男(・谷・)みたいでかなり怖い・・・わけない。

当然のようにこの少女はセミの化身に違いない、そーに違いないっ゜(*｀Д´*)゜と思いながらプレイしていたのですが、その数分後。

あうち・ﾟ・(つД｀)・ﾟ・

まさか、あんなところに伏線があったとはっ。
あのヒロインの一言が、まさかあのような結末を導きだすとは誰が予想できたでありましょうや゜(*｀Д´*)゜
なんつーか、こういうエンディング好きだＹＯ－！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">5分でできる短編推理。<br />
<br />
暑い夏の日。<br />
主人公が歩いていると、道にセミが転がっていた。<br />
<br />
セミの青春は儚い。<br />
<br />
感慨にひたる主人公の前に、一人の少女が。<br />
少女は突然、この暑さはなにかと聞いてくる。<br />
夏なのだから、暑いのは当然だろう。<br />
<br />
変な娘だなと、主人公は思った。<br />
<br />
その後、紆余曲折のすえ、ジュースをおごることになった主人公は、次の日その代金を受け取ることを約束するのだが・・・。<br />
もちろん少女は現われたりしなかったわけで。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/natu-semi-shoujyo001.jpg" alt="natu-semi-shoujyo001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】推理<br />
【プレイ時間】5分<br />
【ツール】吉里吉里<br />
【ＨＰ】<a href="http://homepage2.nifty.com/wp/kotonoha/" target="_blank" title="言ノ葉迷宮">言ノ葉迷宮</a></div></div><a id="more-165"></a><div class="text2"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/natu-semi-shoujyo002.jpg" alt="natu-semi-shoujyo002.jpg" style="float:right;margin:5px;" />もし、このゲームのタイトルが、セミ、少女じゃなくて、セミ少女のように、セミと、少女の間に句読点がなかったとすると、ハエ男(・谷・)みたいでかなり怖い・・・わけない。<br />
<br />
当然のようにこの少女はセミの化身に違いない、そーに違いないっ゜(*｀Д´*)゜と思いながらプレイしていたのですが、その数分後。<br />
<br />
あうち・ﾟ・(つД｀)・ﾟ・<br />
<br />
まさか、あんなところに伏線があったとはっ。<br />
あのヒロインの一言が、まさかあのような結末を導きだすとは誰が予想できたでありましょうや゜(*｀Д´*)゜<br />
なんつーか、こういうエンディング好きだＹＯ－！</div>
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		</item>
		<item>
		<title>deep-sea fishes in gloom</title>
		<link>http://asparaz.net/deep-sea-fishes-in-gloom</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 20:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（推理）]]></category>

		<category><![CDATA[言ノ葉迷宮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://asparaz.net/?p=163</guid>
		<description><![CDATA[
避暑地で起こるちょっとした事件の話。

主人公の甲斐原は、同僚智形の付き添いで、取引先の責任者秦元に招待された別荘に向かうことになる。
別荘には幼い姉妹が住んでいて、どうやら二人が招待された理由もこの姉妹にある模様。

話を聞くところによると、この姉妹と秦元は親子であるが、なにやら微妙な関係のようである。

甲斐原と、智形は、不思議に思いながらも、家庭の事情には深く触れず、休日を楽しんでいたのだが、そんなとき、秦元が姉妹へのプレゼントとして用意していた本が何者かに持ち去られてしまうという事件が発生する。

現場に残されたのは不自然な様子のハサミとカッター。
犯人はこれを利用して本にかけられたリボンを切ったらしい。

疑問に思った甲斐原はその状況から犯人を推理しようとするのだが・・・。【対象】一般
【ジャンル】推理
【プレイ時間】30分
【ツール】吉里吉里
【ＨＰ】言ノ葉迷宮推理・・・むずかしかたＹＯ・・・。

このゲームでは、クリアを重ねるとヒントモードにできる機能があるのですが、それを見るまでわたくしには犯人も証拠物件の謎もぜんぜんわかりませんでした。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡

このゲームの推理のポイントはただ一点。
あることに気づけるかどうかということなのですが、そのあることが文章を注意深く読んでないとわからないことなので、気づくのに時間がかかりました。
答えを聞いたあとならば、たしかにアレがああなっていたのも納得なのですが、言われてみないとわからないというなんとも推理力不足ナわたくしです。

それはそうと、このゲームに登場するヒロイン（？）の智形さん。
しゃべり方といい、凛とした性格といいかなりタイプだったので、このゲームがプレイ時間30分弱の短編であることに一抹の寂しさを感じてしまいましたＹＯ！
智形さんカムアゲイン。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">避暑地で起こるちょっとした事件の話。<br />
<br />
主人公の甲斐原は、同僚智形の付き添いで、取引先の責任者秦元に招待された別荘に向かうことになる。<br />
別荘には幼い姉妹が住んでいて、どうやら二人が招待された理由もこの姉妹にある模様。<br />
<br />
話を聞くところによると、この姉妹と秦元は親子であるが、なにやら微妙な関係のようである。<br />
<br />
甲斐原と、智形は、不思議に思いながらも、家庭の事情には深く触れず、休日を楽しんでいたのだが、そんなとき、秦元が姉妹へのプレゼントとして用意していた本が何者かに持ち去られてしまうという事件が発生する。<br />
<br />
現場に残されたのは不自然な様子のハサミとカッター。<br />
犯人はこれを利用して本にかけられたリボンを切ったらしい。<br />
<br />
疑問に思った甲斐原はその状況から犯人を推理しようとするのだが・・・。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/kotonohameikyuu/deep-sea fishes-in-gloom001.jpg" border="0" alt="deep-sea fishes-in-gloom001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】推理<br />
【プレイ時間】30分<br />
【ツール】吉里吉里<br />
【ＨＰ】<a href="http://homepage2.nifty.com/wp/kotonoha/" target="_blank" title="言ノ葉迷宮">言ノ葉迷宮</a></div></div><a id="more-163"></a><div class="text2">推理・・・むずかしかたＹＯ・・・。<br />
<br />
このゲームでは、クリアを重ねるとヒントモードにできる機能があるのですが、それを見るまでわたくしには犯人も証拠物件の謎もぜんぜんわかりませんでした。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br />
<br />
このゲームの推理のポイントはただ一点。<br />
あることに気づけるかどうかということなのですが、そのあることが文章を注意深く読んでないとわからないことなので、気づくのに時間がかかりました。<br />
答えを聞いたあとならば、たしかにアレがああなっていたのも納得なのですが、言われてみないとわからないというなんとも推理力不足ナわたくしです。<br />
<br />
それはそうと、このゲームに登場するヒロイン（？）の智形さん。<br />
しゃべり方といい、凛とした性格といいかなりタイプだったので、このゲームがプレイ時間30分弱の短編であることに一抹の寂しさを感じてしまいましたＹＯ！<br />
智形さんカムアゲイン。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</div>
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		<title>グッバイカカオ</title>
		<link>http://asparaz.net/goodbyecacao</link>
		<comments>http://asparaz.net/goodbyecacao#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 07:02:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（ＲＰＧツクール）]]></category>

		<category><![CDATA[ペテン師達と空気男]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://asparaz.net/?p=151</guid>
		<description><![CDATA[
ペテン師達と空気男、バレンタイン限定企画。

バレンタイン・・・。
それは、片思いの女子にとっては、絶好の告白日和。
しかし、モテない男子にとってはなんとも憂鬱な日でもある。

ちょっとオマセな小○生ハナは、友人のサナエとともに、プレゼント用のチョコレートを買いにでていた。
ボーイフレンドのツヨシは、サッカー部で人気があるためライバルも多い。当の友人サナエのお目当ても実はツヨシである模様。

一方、そのころ。
学校では、モテない男子たちによるバレンタイン妨害計画が着々と進行していた。
翌日のバレンタイン。占拠される学校。拉致されるボーイフレンドツヨシ。裏で糸を引く存在とは一体。

はたしてハナはこのピンチを乗り越え、無事にバレンタインを過ごすことができるのだろうか。【対象】一般
【ジャンル】RPG
【プレイ時間】15分
【ツール】RPGツクール
【ＨＰ】ペテン師達と空気男クリスマス限定企画として公開されたグッバイ聖夜の続編。

次の限定企画ははたしていつか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">ペテン師達と空気男、バレンタイン限定企画。<br />
<br />
バレンタイン・・・。<br />
それは、片思いの女子にとっては、絶好の告白日和。<br />
しかし、モテない男子にとってはなんとも憂鬱な日でもある。<br />
<br />
ちょっとオマセな小○生ハナは、友人のサナエとともに、プレゼント用のチョコレートを買いにでていた。<br />
ボーイフレンドのツヨシは、サッカー部で人気があるためライバルも多い。当の友人サナエのお目当ても実はツヨシである模様。<br />
<br />
一方、そのころ。<br />
学校では、モテない男子たちによるバレンタイン妨害計画が着々と進行していた。<br />
翌日のバレンタイン。占拠される学校。拉致されるボーイフレンドツヨシ。裏で糸を引く存在とは一体。<br />
<br />
はたしてハナはこのピンチを乗り越え、無事にバレンタインを過ごすことができるのだろうか。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/petensitachitokuukiotoko/goodbyecacao001.jpg" border="0" alt="goodbyecacao001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】RPG<br />
【プレイ時間】15分<br />
【ツール】RPGツクール<br />
【ＨＰ】<a href="http://www2.tbb.t-com.ne.jp/hentaifilm/" target="_blank" title="ペテン師達と空気男">ペテン師達と空気男</a></div></div><a id="more-151"></a><div class="text2">クリスマス限定企画として公開されたグッバイ聖夜の続編。<br />
<br />
次の限定企画ははたしていつか。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グッバイ聖夜</title>
		<link>http://asparaz.net/goodbyeseiya</link>
		<comments>http://asparaz.net/goodbyeseiya#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2009 01:37:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（ＲＰＧツクール）]]></category>

		<category><![CDATA[ペテン師達と空気男]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://asparaz.net/?p=148</guid>
		<description><![CDATA[
ペテン師達と空気男、クリスマス限定企画作品。

恋人なら誰もがうかれるクリスマスの日。
ちょっとオマセな小○生ハナはボーイフレンドのツヨシを、自宅のパーティーに誘うが、ハナの家のカレーライスに飽き飽きしていたツヨシは転校生のミミちゃんのパーティーへいくという。
ショックを受けたハナは部屋の隅でガタガタ震えながら涙に暮れた。

その夜。

ハナのもとに怪しいメールが届く。
その内容はといえば、とある廃墟の3階にある暖炉に火をともすとサンタが願いを叶えてくれるという荒唐無稽なもの。

しかし、胡散臭いと思いながらも、ツヨシへの思いを断ち切れないハナはまんまとその誘いに乗ってしまう。
果たしてハナを待ち受ける過酷な運命とは。
待ち受ける殺人サンタの策略をどうかわすか。
ツヨシとの関係は。
親父の手榴弾が火を噴く。

プレイ時間約5分のショート作品。【対象】一般
【ジャンル】RPG
【プレイ時間】5分
【ツール】RPGツクール
【ＨＰ】ペテン師達と空気男紹介しといてなんですが、この作品は、クリスマス限定企画なので、常時ダウンロードできるわけではないようです。そこんとこ申し訳ない。

管理人がダウンロードしたのは、このあとのバレンタイン限定企画、グッバイカカオ（この作品の続き）が公開されたときのダブル公開だったような気がします。

とするとこのあとも、いつかの季節イベントの際にはダウンロード解禁されるかもしれないので、ダウンロードしたい場合はそのときを待つのがいいかもしれません。
グッバイカカオのクリア後に分かるのですが、まだ話が続く可能性がありました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">ペテン師達と空気男、クリスマス限定企画作品。<br />
<br />
恋人なら誰もがうかれるクリスマスの日。<br />
ちょっとオマセな小○生ハナはボーイフレンドのツヨシを、自宅のパーティーに誘うが、ハナの家のカレーライスに飽き飽きしていたツヨシは転校生のミミちゃんのパーティーへいくという。<br />
ショックを受けたハナは部屋の隅でガタガタ震えながら涙に暮れた。<br />
<br />
その夜。<br />
<br />
ハナのもとに怪しいメールが届く。<br />
その内容はといえば、とある廃墟の3階にある暖炉に火をともすとサンタが願いを叶えてくれるという荒唐無稽なもの。<br />
<br />
しかし、胡散臭いと思いながらも、ツヨシへの思いを断ち切れないハナはまんまとその誘いに乗ってしまう。<br />
果たしてハナを待ち受ける過酷な運命とは。<br />
待ち受ける殺人サンタの策略をどうかわすか。<br />
ツヨシとの関係は。<br />
親父の手榴弾が火を噴く。<br />
<br />
プレイ時間約5分のショート作品。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/petensitachitokuukiotoko/goodbyeseiya001.jpg" border="0" alt="goodbyeseiya001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】RPG<br />
【プレイ時間】5分<br />
【ツール】RPGツクール<br />
【ＨＰ】<a href="http://www2.tbb.t-com.ne.jp/hentaifilm/" target="_blank" title="ペテン師達と空気男">ペテン師達と空気男</a></div></div><a id="more-148"></a><div class="text2">紹介しといてなんですが、この作品は、クリスマス限定企画なので、常時ダウンロードできるわけではないようです。そこんとこ申し訳ない。<br />
<br />
管理人がダウンロードしたのは、このあとのバレンタイン限定企画、グッバイカカオ（この作品の続き）が公開されたときのダブル公開だったような気がします。<br />
<br />
とするとこのあとも、いつかの季節イベントの際にはダウンロード解禁されるかもしれないので、ダウンロードしたい場合はそのときを待つのがいいかもしれません。<br />
グッバイカカオのクリア後に分かるのですが、まだ話が続く可能性がありました。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Chower Defence2 ～ちょわー・ディフェンス2～</title>
		<link>http://asparaz.net/chower-defence2</link>
		<comments>http://asparaz.net/chower-defence2#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 17:13:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（SRPG）]]></category>

		<category><![CDATA[べにたぬき]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://asparaz.net/?p=142</guid>
		<description><![CDATA[
同人サークル・べにたぬきが製作するゲームソフト「幻想のアヴァタール」に付属しているミニゲームから派生した「ちょわー・ディフェンス」シリーズのヴァージョン3。

ヴァージョン1は迫りくるアカタンクをひたすら倒して、ポイントを競うシステムでした。
ヴァージョン2はボス要素を追加して、ザコタンクの合間にボスが攻めてくるようになりました。

ヴァージョン3である今作は、これまでのヴァージョンとはシステムが大きく変わり、ひたすらアカタンクを倒すというものではなく、ステージごとに決められたミッションに知恵を絞りながら挑むというものになっています。
地形や敵の出現順序などがステージごとに違うので、これまでのヴァージョンと同じノウハウが通じると思っていると痛い目にあうこと必至。
とくに第4ステージはかなり頭を使わないとクリアーできません。

今作からプレイ途中での中断セーブもできるようになったので、ちょっと開いた時間にもプレイできるようになりました。

それからハイスコアがでたときにインターネット経由で、公式サイトに記録を残せるようです。
この記録の上位ハイスコアを見てみたのですが、どれもこれもとても管理人じゃマネできないような神記録。人間業とはおもえません。【対象】一般
【ジャンル】陣地防衛ＲＴＳ
【プレイ時間】30分～∞
【開発ツール】吉里吉里
【ＨＰ】べにたぬき↓↓↓一応攻略（自分で攻略したい人は見ないでね☆）↓↓↓ーーーープチ攻略（2009年6月12日改定）ーーーー
自力で攻略したい人は見ないでね★　

今回から武器が3種類、ミサイル砲台、冷凍弾砲台、地獄の釜と増えとります。これらを上手く使うことが攻略のポイント。

通常の単発武器に比べると、範囲攻撃できるミサイル砲台、地獄の釜の殲滅力はハンパナイので、これらをいかに早く所定の場所に設置できるかが序盤の勝負になります。

範囲攻撃の場合、どんなに敵が密集していても、ダメージを与えることができるので、調子に乗って敵の進軍速度を速めて弾の数が足りなくなり対処しきれなくなってアボンということがなくなります。
むしろ隙なく敵を出現させても耐え切れるので、ハイスコアを取るためにはいかにＦ3ボタンを連打し続けられるかということにかかっているといっても過言ではないかもしれません。

ミッションは全部で6つ。
ステージごとにクリア条件、使える武器やフィールド障害物が違い、内容はこんな感じ　↓

Mission1　「たぬたぬ帝国の策謀」
練習ステージなので難易度は低め。でも使える武器が量産型のみなので、下手すると負けるかも。
砲台で壁を作るという基本テクニックの練習をします。全部のステージでいえることですが、この基本テクニックをわからないと確実に死ぬので、大事です。
少ししたら出現するボスを倒すと終了。

Mission2　「山岳地帯の攻防戦」
使える武器に、連射型が増えます。
ボスを倒せば終了。

Mission3　「たぬまんでぃ上陸作戦」
マップの半分以上が水面のため砲台の設置できる場所は少ないです。
初期設置されているミサイル砲台が２台あるので、その攻撃範囲へ量産型で壁を作って上手く敵を誘導しましょう。

Mission4　「大橋防衛ライン」
これまでと比べて、このミッションはかなり難しいので、ある程度攻略方法を知らないと大変だと思います。
まず地形が変則的なので、砲台の設置場所に悩みます。
問題は以下にしてルートを作って、上手にジャグリングのテクニックを使えるかということ。
ジャグリングについては後述します。

MissionＤＸ　「戦場に咲く赤い薔薇」
クリアするだけならば、ミッション4よりはいくぶん楽かも。ここからのステージは基本自分との戦い。時間を縮めることに専念して、より高いポイントでのクリアを目指します。武器は全部使えるようになります。
時間制限30分。

MissionＥＸ　「血戦侵攻」
ＤＸの上位バージョンステージ。
制限時間1時間。


以上がミッションの簡単な説明でした。

ここからは、このゲームで使われるテクニック紹介。

↓↓テクニック紹介↓↓
■壁■
量産型で壁を作るテクニック。
敵が陣地にたどり着くまでの距離を延ばせるほか、ミサイルの着弾地点に敵を誘導することにも活用できる。
基本は最前列縦一列に量産型を設置し、そこに一箇所だけ隙間をあけておくこと。その隙間へ向かってミサイルを撃ち込むと多くの敵を巻き込むことができるので効率が良い。

■道（ルート）■
量産型で道を作っていくこと。
敵の走行距離を延ばすさいに重要。
ジグザグに配置していく。

■切り替えし■
道の出口をふさいで、敵を引き返させるテクニック。
陣地を完全に封鎖することはできないので、道の出口をふさいださいは、どこか他所が開いていなければならないことに注意。

■ジャグリング■
切り返しの応用。ルートを複数用意して、敵の進行に合わせて出口を封鎖したり開放したりするテクニック。
そのさいに道を言ったり来たりする敵の様子がジャグリングしているように見えることからこう呼ばれる。

■テンキー■
砲塔設置のさい、各砲塔に対応したテンキーを用いることによって、マウス移動の手間を省き、素早い敵の動きに対応するためのテクニック。
高レベルの高機動型アカタンクを相手にするさいは必須のテクニック。
対応キーは、1が量産型、2が連射型など順次。

■ファンクションキー■
ファンクションキーに割り当てられた機能を使うことによって、砲塔削除や、進軍を進める行為などを効率よくするためのテクニック。
対応するのは、F2が砲塔削除、F3が進軍など。
ハイスコアを目指すさいは必須のテクニック。


以上が簡単なテクニック紹介でした。

■ジャグリング■■テンキー■■ファンクションキー■
のテクニックについては序盤は使わなくても負けないかもしれませんが、ハイレベルを目指す場合はとても重要なテクニックになるので、指の配置に慣れておくといいかもしれません。

以上でミニ攻略情報終了です。

ーーーーーここからは管理人個人の戦闘記録ーーーーーー

ミッション4をギリギリでクリアしたときのしょっぱい記録。


連射型、無駄に配置しすぎのような気もします。


ミッション6を始めてクリアしたときのしょっぱい記録。


量産型配置しすぎなので、かなりぬるまんでぃ。


最近ミッション6をクリアしたときの記録。


冷凍砲弾がとても役立つということについに気づいたでそうろう。

最終スコアは　↓


けっこう頑張ったつもりだったけど、公式記録と比べると箸にも棒にもかからないしょっぱさだったのでガクゼン。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">同人サークル・べにたぬきが製作するゲームソフト「幻想のアヴァタール」に付属しているミニゲームから派生した「ちょわー・ディフェンス」シリーズのヴァージョン3。<br />
<br />
ヴァージョン1は迫りくるアカタンクをひたすら倒して、ポイントを競うシステムでした。<br />
ヴァージョン2はボス要素を追加して、ザコタンクの合間にボスが攻めてくるようになりました。<br />
<br />
ヴァージョン3である今作は、これまでのヴァージョンとはシステムが大きく変わり、ひたすらアカタンクを倒すというものではなく、ステージごとに決められたミッションに知恵を絞りながら挑むというものになっています。<br />
地形や敵の出現順序などがステージごとに違うので、これまでのヴァージョンと同じノウハウが通じると思っていると痛い目にあうこと必至。<br />
とくに第4ステージはかなり頭を使わないとクリアーできません。<br />
<br />
今作からプレイ途中での中断セーブもできるようになったので、ちょっと開いた時間にもプレイできるようになりました。<br />
<br />
それからハイスコアがでたときにインターネット経由で、公式サイトに記録を残せるようです。<br />
この記録の上位ハイスコアを見てみたのですが、どれもこれもとても管理人じゃマネできないような神記録。人間業とはおもえません。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/benitanuki/chower-defence2-01.jpg" alt="chower-defence2-01.jpg" border="0" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】陣地防衛ＲＴＳ<br />
【プレイ時間】30分～∞<br />
【開発ツール】吉里吉里<br />
【ＨＰ】<a href="http://benit.jp/" target="_blank" title="べにたぬき">べにたぬき</a></div></div>↓↓↓一応攻略（自分で攻略したい人は見ないでね☆）↓↓↓<a id="more-142"></a><div class="text2">ーーーープチ攻略（2009年6月12日改定）ーーーー<br />
自力で攻略したい人は見ないでね★　<br />
<br />
今回から武器が3種類、<em>ミサイル砲台</em>、<em>冷凍弾砲台</em>、<em>地獄の釜</em>と増えとります。これらを上手く使うことが攻略のポイント。<br />
<br />
通常の単発武器に比べると、範囲攻撃できる<b>ミサイル砲台</b>、<b>地獄の釜</b>の殲滅力はハンパナイので、これらをいかに早く所定の場所に設置できるかが序盤の勝負になります。<br />
<br />
範囲攻撃の場合、どんなに敵が密集していても、ダメージを与えることができるので、調子に乗って敵の進軍速度を速めて弾の数が足りなくなり対処しきれなくなってアボンということがなくなります。<br />
むしろ隙なく敵を出現させても耐え切れるので、ハイスコアを取るためにはいかにＦ3ボタンを連打し続けられるかということにかかっているといっても過言ではないかもしれません。<br />
<br />
ミッションは全部で6つ。<br />
ステージごとにクリア条件、使える武器やフィールド障害物が違い、内容はこんな感じ　↓<br />
<br />
Mission1　「たぬたぬ帝国の策謀」<br />
練習ステージなので難易度は低め。でも使える武器が量産型のみなので、下手すると負けるかも。<br />
砲台で壁を作るという基本テクニックの練習をします。全部のステージでいえることですが、この基本テクニックをわからないと確実に死ぬので、大事です。<br />
少ししたら出現するボスを倒すと終了。<br />
<br />
Mission2　「山岳地帯の攻防戦」<br />
使える武器に、連射型が増えます。<br />
ボスを倒せば終了。<br />
<br />
Mission3　「たぬまんでぃ上陸作戦」<br />
マップの半分以上が水面のため砲台の設置できる場所は少ないです。<br />
初期設置されているミサイル砲台が２台あるので、その攻撃範囲へ量産型で壁を作って上手く敵を誘導しましょう。<br />
<br />
Mission4　「大橋防衛ライン」<br />
これまでと比べて、このミッションはかなり難しいので、ある程度攻略方法を知らないと大変だと思います。<br />
まず地形が変則的なので、砲台の設置場所に悩みます。<br />
問題は以下にしてルートを作って、上手にジャグリングのテクニックを使えるかということ。<br />
ジャグリングについては後述します。<br />
<br />
MissionＤＸ　「戦場に咲く赤い薔薇」<br />
クリアするだけならば、ミッション4よりはいくぶん楽かも。ここからのステージは基本自分との戦い。時間を縮めることに専念して、より高いポイントでのクリアを目指します。武器は全部使えるようになります。<br />
時間制限30分。<br />
<br />
MissionＥＸ　「血戦侵攻」<br />
ＤＸの上位バージョンステージ。<br />
制限時間1時間。<br />
<br />
<br />
以上がミッションの簡単な説明でした。<br />
<br />
ここからは、このゲームで使われるテクニック紹介。<br />
<br />
↓↓テクニック紹介↓↓<br />
■壁■<br />
量産型で壁を作るテクニック。<br />
敵が陣地にたどり着くまでの距離を延ばせるほか、ミサイルの着弾地点に敵を誘導することにも活用できる。<br />
基本は最前列縦一列に量産型を設置し、そこに一箇所だけ隙間をあけておくこと。その隙間へ向かってミサイルを撃ち込むと多くの敵を巻き込むことができるので効率が良い。<br />
<br />
■道（ルート）■<br />
量産型で道を作っていくこと。<br />
敵の走行距離を延ばすさいに重要。<br />
ジグザグに配置していく。<br />
<br />
■切り替えし■<br />
道の出口をふさいで、敵を引き返させるテクニック。<br />
陣地を完全に封鎖することはできないので、道の出口をふさいださいは、どこか他所が開いていなければならないことに注意。<br />
<br />
■ジャグリング■<br />
切り返しの応用。ルートを複数用意して、敵の進行に合わせて出口を封鎖したり開放したりするテクニック。<br />
そのさいに道を言ったり来たりする敵の様子がジャグリングしているように見えることからこう呼ばれる。<br />
<br />
■テンキー■<br />
砲塔設置のさい、各砲塔に対応したテンキーを用いることによって、マウス移動の手間を省き、素早い敵の動きに対応するためのテクニック。<br />
高レベルの高機動型アカタンクを相手にするさいは必須のテクニック。<br />
対応キーは、1が量産型、2が連射型など順次。<br />
<br />
■ファンクションキー■<br />
ファンクションキーに割り当てられた機能を使うことによって、砲塔削除や、進軍を進める行為などを効率よくするためのテクニック。<br />
対応するのは、F2が砲塔削除、F3が進軍など。<br />
ハイスコアを目指すさいは必須のテクニック。<br />
<br />
<br />
以上が簡単なテクニック紹介でした。<br />
<br />
■ジャグリング■■テンキー■■ファンクションキー■<br />
のテクニックについては序盤は使わなくても負けないかもしれませんが、ハイレベルを目指す場合はとても重要なテクニックになるので、指の配置に慣れておくといいかもしれません。<br />
<br />
以上でミニ攻略情報終了です。<br />
<br />
ーーーーーここからは管理人個人の戦闘記録ーーーーーー<br />
<br />
ミッション4をギリギリでクリアしたときのしょっぱい記録。<br />
<img src="http://asparaz.net/image/benitanuki/chower-defence2-02.jpg" alt="chower-defence2-02.jpg" border="0" />
<br />
連射型、無駄に配置しすぎのような気もします。<br />
<br />
<br />
ミッション6を始めてクリアしたときのしょっぱい記録。<br />
<img src="http://asparaz.net/image/benitanuki/chower-defence2-03.jpg" alt="chower-defence2-03.jpg" border="0" />
<br />
量産型配置しすぎなので、かなりぬるまんでぃ。<br />
<br />
<br />
最近ミッション6をクリアしたときの記録。<br />
<img src="http://asparaz.net/image/benitanuki/chower-defence2-04.jpg" alt="chower-defence2-04.jpg" border="0" />
<br />
冷凍砲弾がとても役立つということについに気づいたでそうろう。<br />
<br />
最終スコアは　↓<br />
<img src="http://asparaz.net/image/benitanuki/chower-defence2-05.jpg" alt="chower-defence2-05.jpg" border="0" />
<br />
けっこう頑張ったつもりだったけど、公式記録と比べると箸にも棒にもかからないしょっぱさだったのでガクゼン。</div>
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		</item>
		<item>
		<title>abyss-殺人クラブ-Ｃ75版</title>
		<link>http://asparaz.net/abyss-c75</link>
		<comments>http://asparaz.net/abyss-c75#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 10:53:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[同人ゲーム（伝奇）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://asparaz.net/?p=66</guid>
		<description><![CDATA[
暗殺を生業とする一家に生まれた主人公『笹山晶（ささやまあきら）』は、殺人をする度胸が無いという自身の問題と、とある事件をきっかけに父親から見放され、過去の経歴をすべて捨て一般家庭である親戚のもとへと預けられることになった。

始めは普通の生活に馴染めなかった晶だが、新たな環境で出会った友や義妹との関わりの中、ごく一般の感情や感覚を手に入れ周囲にとけこんでいく。

それから数年。

時は流れて青年へと成長した晶は、少年期と完全に決別し、普通の高校生活を送っていた。
学校での生活はきわめてまじめ。クラスでは委員長をつとめ、さらには生徒会の一員でもある。
友人にも恵まれ、なんら問題のない理想的な日々。
唯一の心労の種は、以前親友ともいえた少女である『佐倉那美（さくらなみ）』と仲たがいしてしまったこと。しかしまぁそれは思春期の男女にとってみれば些細な問題でもある。

そのほかの問題といえばまぁこれもささいな事柄なのだが、学校の玄関付近に流れる死臭。それを毎朝嗅がなければいけないことか。
この臭いは校内で起きているなんらかの惨劇を予感させていたが、物騒な世界とは離別したいまの晶にはかかわりのないことでもある。
身近な知人に危害が及ばないかぎり、晶はその気配を無視することに決めていた。

そんなある日。
晶は、友人との会話の中で、物騒な噂話を耳にする。
なんでもこの学校ではアビスと呼ばれる殺人クラブが、定期的に生贄を用意し、いたぶりながら死に至らしめる儀式を行っているらしいのだ。しかしまぁそれも所詮は都市伝説の類のこと。事実とは無縁であるたんなる噂に過ぎないのだろう。

もしも・・・。
もしもそれが事実なのだとして、それをどうにかしようとするほどに晶は正義の味方でもない。

関わらないですむのならそれにことしたことはない。

しかし、晶の思惑とは別に、事態は進行していく。

文化祭のクラスの出し物として身近な都市伝説を調べだす妹。
もっぱら魔女と評判の転校生に興味津々の友人。

そしてついには自身の前に現れる殺人クラブのメンバーらしき人物。
結局儀式に巻き込まれることになった晶は、事態を解決すべくクラブの正体を探り始めた。

果たして5人いるといわれる殺人クラブのメンバーは誰なのか。
そして儀式の噂は事実なのか。

晶の危機を乗り越えるための日々が始まる。【対象】18禁
【ジャンル】ノベル
【プレイ時間】12～18時間
【ツール】吉里吉里
【ＨＰ】festival以前このゲームの体験版をやったときにそのボリュームのすごさに驚いて、もしも完全版がでたならば必ず買おうと決めていました。

今回管理人が購入したのは、Ｃ75版ということで収録されているのは第5話目である琴子ルートまで。
まだ完全版じゃないのに買ってしまったのは完全版がでるまで我慢できなかったからですね～＾＾；
あとちょっとで完全版がでそうなだけに、ここで我慢できなかった自分には「なんたる」の称号をあげたいところですが、価格も700円ほどとボリュームの割には大変安く、内容もかなり楽しかっただけにぜんぜん後悔しておりません。完全版がでたらまた買いますＹＯ。

んで肝心の内容についてなのですが、こういった伝奇的な話の場合、主人公がまるっきり無力な一般人で事件に巻き込まれて悲惨な目に合うというホラーよりのものと、なんらかの力を持った主人公が問題解決のために事件に立ち向かっていくという活劇よりのものと2パターンあると思うのですが、このゲームは後者となっておりまして元暗殺者である主人公がいろいろ頑張る展開となっております。

暗殺者という設定は、こういう学校を舞台にした怖い話（なさそでありそな）の場合、リアリティを損なうんじゃないかなと思ったのですが、このゲームの場合は日常に潜む悪夢とかそういうことよりは伝奇活劇としての色が特に後半強いので暗殺者でもバッチリＯＫだと思いました。

各ルートについてですが、進行は一本道で第一ルートから一つずつ進んでいくことになります。

始めは那美ルートで、これは体験版として公開されている部分。
殺人クラブや晶周辺についての謎が提示されているつかみの部分なので、内容的には那美ルートというよりは序章とかのほうがフィットするような気がしました。那美はこのルートではほとんど晶と関わらないので、もしかすると最終ルートでふたたび登場するのかもしれません。

第2ルートは温子ルート。
このルートはまさしく温子ルートというのが相応しいストーリーで、温子さんが登場しまくり活躍しまくりでヒロインしまくっとります。もしかするとこのゲームのメインヒロインは温子なのかもしれません。
このゲームは一応成人向け描写があるゲームなのですが、実はＨシーンがあるのはこの温子ルートだけなのです。
それだけに他のヒロインと比べると温子さんの活躍はハンパないです。

第3ルートは幽ルート。
このルートでついに幽との誤解が解けアビスに対する共闘関係になれます。
ハンパナく強いけど、かなーりおっちょいな幽さんとともにアビスを倒しましょー。

第4ルートは爽ルートですが、このルートは爽ルートというよりはアビスルートというほうがしっくりくるルートなのではないかなと思います。
詳しくはネタバレになるのでいえませんが、これまでの展開を踏破してそれをひっくり返すような展開です。
まさになるほどそーきましたかと三回言いたい感じとでもいえばいいのでしょうか。ドキドキハラハラ感も一番強かったー。
これまでのルートがあってこそなのでそこんとこも加味してですが、管理人はこのルートがかなり好きですね。
惜しむらくはボリュームがやや少なかったこと。
あとは個人的希望ですが、温子さんがどうなったのかもうちょっとでいいので情報が欲しかったです。

第5ルートは琴子ルート。
このルートでは主人公の秘密についてのことが少しずつ明かされていきます。
あとは琴子についての驚きな事実とか。これまでのルートと比べると活劇色が強いですねー。
んで新たな謎が現れたりして一体全体どういうことなんだと。
とにかく絶妙な展開でしたねー。
まさにこれまでのルートの集大成という感じでしたね。
これまでのルートでアビスについての事柄はほぼ判明したので、あとは主人公自身と琴子についての秘密を解決すれば真のハッピーエンドにいける感じでしょうか。

まとめると、ボリューム、ストーリーともに充実しているナイスなゲーム。
謎解きと活劇が両立しており、最後まで目が話せない展開となっております。
惜しむらくは成人向けゲームとジャンル分けしているのにＨシーンが少ないことでしょうか。それに関するいくつかのシーンがカットされていると思わせる場面がいくつかありました。とくに幽ルート終盤のシーンはあきらかに1シーン抜けてたのでちとビビリました。しかしまぁその点については完全版で追加されると思うので、一応納得。
完全版が出たあかつきには買おうとおもっとります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">暗殺を生業とする一家に生まれた主人公『笹山晶（ささやまあきら）』は、殺人をする度胸が無いという自身の問題と、とある事件をきっかけに父親から見放され、過去の経歴をすべて捨て一般家庭である親戚のもとへと預けられることになった。<br />
<br />
始めは普通の生活に馴染めなかった晶だが、新たな環境で出会った友や義妹との関わりの中、ごく一般の感情や感覚を手に入れ周囲にとけこんでいく。<br />
<br />
それから数年。<br />
<br />
時は流れて青年へと成長した晶は、少年期と完全に決別し、普通の高校生活を送っていた。<br />
学校での生活はきわめてまじめ。クラスでは委員長をつとめ、さらには生徒会の一員でもある。<br />
友人にも恵まれ、なんら問題のない理想的な日々。<br />
唯一の心労の種は、以前親友ともいえた少女である『佐倉那美（さくらなみ）』と仲たがいしてしまったこと。しかしまぁそれは思春期の男女にとってみれば些細な問題でもある。<br />
<br />
そのほかの問題といえばまぁこれもささいな事柄なのだが、学校の玄関付近に流れる死臭。それを毎朝嗅がなければいけないことか。<br />
この臭いは校内で起きているなんらかの惨劇を予感させていたが、物騒な世界とは離別したいまの晶にはかかわりのないことでもある。<br />
身近な知人に危害が及ばないかぎり、晶はその気配を無視することに決めていた。<br />
<br />
そんなある日。<br />
晶は、友人との会話の中で、物騒な噂話を耳にする。<br />
なんでもこの学校ではアビスと呼ばれる殺人クラブが、定期的に生贄を用意し、いたぶりながら死に至らしめる儀式を行っているらしいのだ。しかしまぁそれも所詮は都市伝説の類のこと。事実とは無縁であるたんなる噂に過ぎないのだろう。<br />
<br />
もしも・・・。<br />
もしもそれが事実なのだとして、それをどうにかしようとするほどに晶は正義の味方でもない。<br />
<br />
関わらないですむのならそれにことしたことはない。<br />
<br />
しかし、晶の思惑とは別に、事態は進行していく。<br />
<br />
文化祭のクラスの出し物として身近な都市伝説を調べだす妹。<br />
もっぱら魔女と評判の転校生に興味津々の友人。<br />
<br />
そしてついには自身の前に現れる殺人クラブのメンバーらしき人物。<br />
結局儀式に巻き込まれることになった晶は、事態を解決すべくクラブの正体を探り始めた。<br />
<br />
果たして5人いるといわれる殺人クラブのメンバーは誰なのか。<br />
そして儀式の噂は事実なのか。<br />
<br />
晶の危機を乗り越えるための日々が始まる。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/abyss/abyss001.jpg" border="0" alt="abyss001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】18禁<br />
【ジャンル】ノベル<br />
【プレイ時間】12～18時間<br />
【ツール】吉里吉里<br />
【ＨＰ】<a href="http://www.festival-soft.com/" target="_blank" title="festival">festival</a></div></div><a id="more-66"></a><div class="text2">以前このゲームの体験版をやったときにそのボリュームのすごさに驚いて、もしも完全版がでたならば必ず買おうと決めていました。<br />
<br />
今回管理人が購入したのは、Ｃ75版ということで収録されているのは第5話目である琴子ルートまで。<br />
まだ完全版じゃないのに買ってしまったのは完全版がでるまで我慢できなかったからですね～＾＾；<br />
あとちょっとで完全版がでそうなだけに、ここで我慢できなかった自分には「なんたる」の称号をあげたいところですが、価格も700円ほどとボリュームの割には大変安く、内容もかなり楽しかっただけにぜんぜん後悔しておりません。完全版がでたらまた買いますＹＯ。<br />
<br />
んで肝心の内容についてなのですが、こういった伝奇的な話の場合、主人公がまるっきり無力な一般人で事件に巻き込まれて悲惨な目に合うというホラーよりのものと、なんらかの力を持った主人公が問題解決のために事件に立ち向かっていくという活劇よりのものと2パターンあると思うのですが、このゲームは後者となっておりまして元暗殺者である主人公がいろいろ頑張る展開となっております。<br />
<br />
暗殺者という設定は、こういう学校を舞台にした怖い話（なさそでありそな）の場合、リアリティを損なうんじゃないかなと思ったのですが、このゲームの場合は日常に潜む悪夢とかそういうことよりは伝奇活劇としての色が特に後半強いので暗殺者でもバッチリＯＫだと思いました。<br />
<br />
各ルートについてですが、進行は一本道で第一ルートから一つずつ進んでいくことになります。<br />
<br />
始めは那美ルートで、これは体験版として公開されている部分。<br />
殺人クラブや晶周辺についての謎が提示されているつかみの部分なので、内容的には那美ルートというよりは序章とかのほうがフィットするような気がしました。那美はこのルートではほとんど晶と関わらないので、もしかすると最終ルートでふたたび登場するのかもしれません。<br />
<br />
第2ルートは温子ルート。<br />
このルートはまさしく温子ルートというのが相応しいストーリーで、温子さんが登場しまくり活躍しまくりでヒロインしまくっとります。もしかするとこのゲームのメインヒロインは温子なのかもしれません。<br />
このゲームは一応成人向け描写があるゲームなのですが、実はＨシーンがあるのはこの温子ルートだけなのです。<br />
それだけに他のヒロインと比べると温子さんの活躍はハンパないです。<br />
<br />
第3ルートは幽ルート。<br />
このルートでついに幽との誤解が解けアビスに対する共闘関係になれます。<br />
ハンパナく強いけど、かなーりおっちょいな幽さんとともにアビスを倒しましょー。<br />
<br />
第4ルートは爽ルートですが、このルートは爽ルートというよりはアビスルートというほうがしっくりくるルートなのではないかなと思います。<br />
詳しくはネタバレになるのでいえませんが、これまでの展開を踏破してそれをひっくり返すような展開です。<br />
まさになるほどそーきましたかと三回言いたい感じとでもいえばいいのでしょうか。ドキドキハラハラ感も一番強かったー。<br />
これまでのルートがあってこそなのでそこんとこも加味してですが、管理人はこのルートがかなり好きですね。<br />
惜しむらくはボリュームがやや少なかったこと。<br />
あとは個人的希望ですが、温子さんがどうなったのかもうちょっとでいいので情報が欲しかったです。<br />
<br />
第5ルートは琴子ルート。<br />
このルートでは主人公の秘密についてのことが少しずつ明かされていきます。<br />
あとは琴子についての驚きな事実とか。これまでのルートと比べると活劇色が強いですねー。<br />
んで新たな謎が現れたりして一体全体どういうことなんだと。<br />
とにかく絶妙な展開でしたねー。<br />
まさにこれまでのルートの集大成という感じでしたね。<br />
これまでのルートでアビスについての事柄はほぼ判明したので、あとは主人公自身と琴子についての秘密を解決すれば真のハッピーエンドにいける感じでしょうか。<br />
<br />
まとめると、ボリューム、ストーリーともに充実しているナイスなゲーム。<br />
謎解きと活劇が両立しており、最後まで目が話せない展開となっております。<br />
惜しむらくは成人向けゲームとジャンル分けしているのにＨシーンが少ないことでしょうか。それに関するいくつかのシーンがカットされていると思わせる場面がいくつかありました。とくに幽ルート終盤のシーンはあきらかに1シーン抜けてたのでちとビビリました。しかしまぁその点については完全版で追加されると思うので、一応納得。<br />
完全版が出たあかつきには買おうとおもっとります。<img src="http://asparaz.net/image/abyss/abyss002.jpg" border="0" alt="abyss002.jpg" style="float:left;" /><img src="http://asparaz.net/image/abyss/abyss003.jpg" border="0" alt="abyss003.jpg" style="float:left;" /><img src="http://asparaz.net/image/abyss/abyss004.jpg" border="0" alt="abyss004.jpg" style="float:left;" /><br style="clear:both;" /></div>
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		</item>
		<item>
		<title>ルート299ガール　第一話</title>
		<link>http://asparaz.net/r299</link>
		<comments>http://asparaz.net/r299#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 17:18:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[フリーゲーム（野球拳）]]></category>

		<category><![CDATA[フリーゲーム（ＲＰＧツクール）]]></category>

		<category><![CDATA[ペテン師達と空気男]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://asparaz.net/doujingame/r299</guid>
		<description><![CDATA[
市内某所の公園で、深夜、未成年と思わしき少女がタバコを吸っていたところをパトロール中の警察官によって発見される。
補導しようと注意を呼びかけた警官に対し、少女は逆上し逃走。少女の言によれば口にくわえていたものはタバコではなくチーズカマボコだったらしい。

それから数日後、ところかわって国道299号線をバイクに乗った少女が疾走していた。
少女の名前はサヤ。
逃走中の少女である。
数日前、街をふらふらと彷徨っていたときからすでに彼女の記憶は茫洋とし、なぜ自分がそこにいたのかも定かではない。唯一覚えているきっかけは、見覚えのない白い部屋で目覚めたということだけ。
そしていま、彼女が逃げている存在は警察などではなかった。

それは組織なのか悪意なのか、それともそれ以外のなにかかもしれない。
とにかく少女は、目覚めてからというもの正体不明の存在にあとをつけねらわれていた。

いったいなぜ、だれが、どうして。
サヤの当面の目標は、協力者と思わしき人物と合流すること。
そうすれば現状の究明ができるかもしれない。

協力者の居場所はわかっている。それはこのルート299号線の続く先。【対象】一般
【ジャンル】RPG
【プレイ時間】1～2時間
【ツール】RPGツクール2003
【ＨＰ】ペテン師達と空気男ＲＰＧツクールの名作「サイコプラトーン」の作者の新作。
以前のホームページが消失していたので、どうしたのだろうと思ったのですが、新しいサイトに移動しただけだったようなのでホッとしました＾＾

今回のゲームはコメディにシリアスにミステリーとホラーをミックスしてチャンプルーしたものをＲＰＧ仕立てにしたような作品となっています。

謎が謎を呼ぶ展開で続きが気になり、悲惨な状況でありながらも常に明るく前向きな主人公の魅力もあいまってグイグイと物語に引き込まれます。コメディの合間に注入されるホラーに背筋凍らせられたり。
あいかわらず無駄にグラフィックのクオリティが高いのもなんというか感動的で、ファミコンソフトだったら6000円はだせると思います。

今回は第一話ということなので、話は途中まで。
ルート299の途中で雨に降られたサヤが、モーテルに宿泊したさいに巻き込まれる喜劇と悲劇を主軸として話が進んでいきます。



無駄にすごいグラフィック。



襲いくる野生動物たち。



シュールで深みのある登場人物。



お色気もあるよ。

というわけで、第二話の展開が気になります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="text-box"><div class="text">市内某所の公園で、深夜、未成年と思わしき少女がタバコを吸っていたところをパトロール中の警察官によって発見される。<br />
補導しようと注意を呼びかけた警官に対し、少女は逆上し逃走。少女の言によれば口にくわえていたものはタバコではなくチーズカマボコだったらしい。<br />
<br />
それから数日後、ところかわって国道299号線をバイクに乗った少女が疾走していた。<br />
少女の名前はサヤ。<br />
逃走中の少女である。<br />
数日前、街をふらふらと彷徨っていたときからすでに彼女の記憶は茫洋とし、なぜ自分がそこにいたのかも定かではない。唯一覚えているきっかけは、見覚えのない白い部屋で目覚めたということだけ。<br />
そしていま、彼女が逃げている存在は警察などではなかった。<br />
<br />
それは組織なのか悪意なのか、それともそれ以外のなにかかもしれない。<br />
とにかく少女は、目覚めてからというもの正体不明の存在にあとをつけねらわれていた。<br />
<br />
いったいなぜ、だれが、どうして。<br />
サヤの当面の目標は、協力者と思わしき人物と合流すること。<br />
そうすれば現状の究明ができるかもしれない。<br />
<br />
協力者の居場所はわかっている。それはこのルート299号線の続く先。</div></div><div class="image-box"><img src="http://asparaz.net/image/petensitachitokuukiotoko/r299-001.jpg" border="0" alt="r299-001.jpg" class="image" /></div><div class="genre-box"><div class="genre">【対象】一般<br />
【ジャンル】RPG<br />
【プレイ時間】1～2時間<br />
【ツール】RPGツクール2003<br />
【ＨＰ】<a href="http://www2.tbb.t-com.ne.jp/hentaifilm/" target="_blank" title="ペテン師達と空気男">ペテン師達と空気男</a></div></div><a id="more-53"></a><div class="text2">ＲＰＧツクールの名作「サイコプラトーン」の作者の新作。<br />
以前のホームページが消失していたので、どうしたのだろうと思ったのですが、新しいサイトに移動しただけだったようなのでホッとしました＾＾<br />
<br />
今回のゲームはコメディにシリアスにミステリーとホラーをミックスしてチャンプルーしたものをＲＰＧ仕立てにしたような作品となっています。<br />
<br />
謎が謎を呼ぶ展開で続きが気になり、悲惨な状況でありながらも常に明るく前向きな主人公の魅力もあいまってグイグイと物語に引き込まれます。コメディの合間に注入されるホラーに背筋凍らせられたり。<br />
あいかわらず無駄にグラフィックのクオリティが高いのもなんというか感動的で、ファミコンソフトだったら6000円はだせると思います。<br />
<br />
今回は第一話ということなので、話は途中まで。<br />
ルート299の途中で雨に降られたサヤが、モーテルに宿泊したさいに巻き込まれる喜劇と悲劇を主軸として話が進んでいきます。<br />
<br />
<img src="http://asparaz.net/image/petensitachitokuukiotoko/r299-002.jpg" border="0" alt="r299-002.jpg" style="float:left;" /><img src="http://asparaz.net/image/petensitachitokuukiotoko/r299-003.jpg" border="0" alt="r299-003.jpg" style="float:left;" /><img src="http://asparaz.net/image/petensitachitokuukiotoko/r299-004.jpg" border="0" alt="r299-004.jpg" style="float:left;" /><br style="clear:both;" /><br />
<br />
無駄にすごいグラフィック。<br />
<br />
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<br />
襲いくる野生動物たち。<br />
<br />
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<br />
シュールで深みのある登場人物。<br />
<br />
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<br />
お色気もあるよ。<br />
<br />
というわけで、第二話の展開が気になります。</div>
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