ーーーープチ攻略(2009年6月12日改定)ーーーー
自力で攻略したい人は見ないでね★
今回から武器が3種類、
ミサイル砲台、
冷凍弾砲台、
地獄の釜と増えとります。これらを上手く使うことが攻略のポイント。
通常の単発武器に比べると、範囲攻撃できる
ミサイル砲台、
地獄の釜の殲滅力はハンパナイので、これらをいかに早く所定の場所に設置できるかが序盤の勝負になります。
範囲攻撃の場合、どんなに敵が密集していても、ダメージを与えることができるので、調子に乗って敵の進軍速度を速めて弾の数が足りなくなり対処しきれなくなってアボンということがなくなります。
むしろ隙なく敵を出現させても耐え切れるので、ハイスコアを取るためにはいかにF3ボタンを連打し続けられるかということにかかっているといっても過言ではないかもしれません。
ミッションは全部で6つ。
ステージごとにクリア条件、使える武器やフィールド障害物が違い、内容はこんな感じ ↓
Mission1 「たぬたぬ帝国の策謀」
練習ステージなので難易度は低め。でも使える武器が量産型のみなので、下手すると負けるかも。
砲台で壁を作るという基本テクニックの練習をします。全部のステージでいえることですが、この基本テクニックをわからないと確実に死ぬので、大事です。
少ししたら出現するボスを倒すと終了。
Mission2 「山岳地帯の攻防戦」
使える武器に、連射型が増えます。
ボスを倒せば終了。
Mission3 「たぬまんでぃ上陸作戦」
マップの半分以上が水面のため砲台の設置できる場所は少ないです。
初期設置されているミサイル砲台が2台あるので、その攻撃範囲へ量産型で壁を作って上手く敵を誘導しましょう。
Mission4 「大橋防衛ライン」
これまでと比べて、このミッションはかなり難しいので、ある程度攻略方法を知らないと大変だと思います。
まず地形が変則的なので、砲台の設置場所に悩みます。
問題は以下にしてルートを作って、上手にジャグリングのテクニックを使えるかということ。
ジャグリングについては後述します。
MissionDX 「戦場に咲く赤い薔薇」
クリアするだけならば、ミッション4よりはいくぶん楽かも。ここからのステージは基本自分との戦い。時間を縮めることに専念して、より高いポイントでのクリアを目指します。武器は全部使えるようになります。
時間制限30分。
MissionEX 「血戦侵攻」
DXの上位バージョンステージ。
制限時間1時間。
以上がミッションの簡単な説明でした。
ここからは、このゲームで使われるテクニック紹介。
↓↓テクニック紹介↓↓
■壁■
量産型で壁を作るテクニック。
敵が陣地にたどり着くまでの距離を延ばせるほか、ミサイルの着弾地点に敵を誘導することにも活用できる。
基本は最前列縦一列に量産型を設置し、そこに一箇所だけ隙間をあけておくこと。その隙間へ向かってミサイルを撃ち込むと多くの敵を巻き込むことができるので効率が良い。
■道(ルート)■
量産型で道を作っていくこと。
敵の走行距離を延ばすさいに重要。
ジグザグに配置していく。
■切り替えし■
道の出口をふさいで、敵を引き返させるテクニック。
陣地を完全に封鎖することはできないので、道の出口をふさいださいは、どこか他所が開いていなければならないことに注意。
■ジャグリング■
切り返しの応用。ルートを複数用意して、敵の進行に合わせて出口を封鎖したり開放したりするテクニック。
そのさいに道を言ったり来たりする敵の様子がジャグリングしているように見えることからこう呼ばれる。
■テンキー■
砲塔設置のさい、各砲塔に対応したテンキーを用いることによって、マウス移動の手間を省き、素早い敵の動きに対応するためのテクニック。
高レベルの高機動型アカタンクを相手にするさいは必須のテクニック。
対応キーは、1が量産型、2が連射型など順次。
■ファンクションキー■
ファンクションキーに割り当てられた機能を使うことによって、砲塔削除や、進軍を進める行為などを効率よくするためのテクニック。
対応するのは、F2が砲塔削除、F3が進軍など。
ハイスコアを目指すさいは必須のテクニック。
以上が簡単なテクニック紹介でした。
■ジャグリング■■テンキー■■ファンクションキー■
のテクニックについては序盤は使わなくても負けないかもしれませんが、ハイレベルを目指す場合はとても重要なテクニックになるので、指の配置に慣れておくといいかもしれません。
以上でミニ攻略情報終了です。
ーーーーーここからは管理人個人の戦闘記録ーーーーーー
ミッション4をギリギリでクリアしたときのしょっぱい記録。
連射型、無駄に配置しすぎのような気もします。
ミッション6を始めてクリアしたときのしょっぱい記録。
量産型配置しすぎなので、かなりぬるまんでぃ。
最近ミッション6をクリアしたときの記録。
冷凍砲弾がとても役立つということについに気づいたでそうろう。
最終スコアは ↓
けっこう頑張ったつもりだったけど、公式記録と比べると箸にも棒にもかからないしょっぱさだったのでガクゼン。